Finale 2006 覚書

ドラムをMIDI出力で打ち込むための手順などの覚書です。

QS_20121202-205058.jpg

左から順に

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■テンポ・ツール
途中でテンポが変わる曲に使える

【私的戯れ言の最新記事】
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posted by fuku at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 私的戯れ言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お知らせ

ただいま、サイトをリニューアルしています。

途中、お見苦しい箇所など見受けられるかもしれません。
申し訳ありませんが、ご了承下さいませ。

宜しくお願い致します。
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tacica - ハイライト

QS_20120712-215537.jpg



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NICO Touches the Walls




曲目リスト
1. 泥んこドビー
2. アボガド
3. 梨の花
4. 壁
5. 幾那由他の砂に成る
6. 3年目の頭痛薬
7. 僕がいなくても地球はまわってる

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kidd


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グッドモーニングアメリカ

 

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LACCO TOWER



内容紹介
鳴らし続ける事を止めなかった狂想演奏家の10年の「あれこれ」を詰め込んだ、全方位に送る存在証明的アルバム【心枯論】ここにあらわる!2012年で結成10周年を迎え、正に快作とも言えるアルバムが完成!
これまでジャンルという小さな枠に全く捕われない表現を続けて来た彼らの振り幅の大きさを証明する、これまで以上に強い意志が練り込まれたキャリアを1年1年噛み締める様に今のLACCO TOWERをじっくり味わえるやり切り過ぎの全10曲!LACCO TOWERは2012年を盛り上げます。

1. 柘榴
2. 模細工
3. 幸福
4. 仮面
5. 二日月
6. 涙
7. 銀河
8. 模範解答
9. 蛹
10. 一夜

タグ:LACCO TOWER
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柏倉隆史

RGBDVD / toe (出演)



せっかくなので、感想文を書いてみることにします。
まずは曲目リストから。

01.孤独の発明

02.tremoro+deray

03.C

04.i dance alone

05.leave world

06.all i understand is that i don't understand

07.むこう岸が語る夢

08.i do still wrong

09.past and language


こんな感じです。
でも改めて曲目に目を通してみると、インストなのによく曲名をつけられるなと思いました。
そして、曲名を知った後で曲を聴き直せば、また違った世界観に浸れそうです。

ではちょっくら感想をば。


01.孤独の発明
このバンドのドラムは特に特徴的で、リニアフレーズを上手く組み合わせて、ギターと絡むようになってます。
この曲のドラムパターンは結構お気に入りです。

途中ギターだけになるところとか、一拍付け加えて五拍子になっていて、聴き込まないと絶対気付きません。
そこから3-3-3-2、または6-5の展開へと移っていくわけですが。
こんなところに曲に対しての思い入れが垣間見れる気がします。

ラストは4拍子で締めます。
ただ2小節をまたいだギターフレーズなので、変拍子に聞こえてしまうところがニクい。

02.tremoro+deray
またドラム的な見方で申し訳ないのですが、最初は何の変哲もないパターンに左手のドラッグ、16分のキックをバックビートの直前に入れることにより、絶妙なスピード感を曲に与えています。

この曲でも二拍の空白を上手く活用しています。
これは最近自分の曲づくりにも取り入れたいと思っています。

そしてこの曲の聴きどころはここから。
拍子はそのままに、トリプレッツ系のパターンにチェンジアップ。
出だしのドラムパターンも秀逸ながら、曲の流れがぐんぐんと押し迫ってくるようで何とも心地よい。
そこからまた元のパターンに戻っていく所もみどころ。

03.C
この曲はリムを積極的に使用したパターンが印象的。
また左足によるオープン・クローズは何げに難易度の高いところなので要チェック。

そして唯一?ベースとドラムとのタイトな演奏が聴かれる曲でもあります。
ベースの方の左手がパサパサしてる所。(音声解説を聞けば分かります…笑)

そしてラストは3拍子のアルペジオ。
余計な詮索する必要ありませんでした。(4拍子の1拍半フレーズかと思った)

04.i dance alone
冒頭はボサノヴァ風のビートで始まるこの曲。
余韻の多く含むバスドラの音色が絶妙にマッチ。

ここから急激にダンサブルなビートへと変貌していきます。
パターンはリニアの上級フレーズですが、バックビートが通常の2拍4拍を打ち抜いているため非常にノりやすい、そんな曲です。

そこから若干トーンダウン、その中でまた前出のビートをのせていくわけですが。
何といってもギターの繰り返すこのフレーズ。
今のところこの曲を踊らずにはいられません。

そしてこのDVD、一番ゾクゾクするところ。
柏倉さんの掛け声と共に、急激に押し上がっていくあの感じ。
ここはもう素直にDVDを見てくださいって感じ。
ライブならではの緊張感が直に伝わってくるようです。

05.leave world
ここで一瞬にして世界が変わるかのようなギターのカッティングフレーズ。
しかしそのまま盛り上がらず一定の温度を保っているのがこのバンドのいいところ。
最初は4-2、いやスネアのバックビートから察するに6の拍子で捉えているのでしょうか。
そしてしばらくしてからの4-3、4-4の流れ。
まったく、度胆を抜かれました。
聴けば聴くほどに、クルわ。
このバンド。

後半のおたけびに皆さんもエモくなって下さいな。

06.all i understand is that i don't understand
一瞬最近のレッチリを思わせるようなギターリフ。
そこへ個性的なビートがのっかることで、見事にその思いを打ち消してくれます。

ここで余談ですが、柏倉さんのドラミングにはオルタネイトの16分3連が随所に見られます。
ここにひとつ、個性的でかっこいいドラミングの秘密が隠されているような気がします。

で、話は戻り、中盤に差し掛かろうとするあたり。
おそらくキックのフレーズをあえてアタマに持ってきていません。
ギターが4分を弾いていてくれるおかげでやっと位置が分かるというくらい外しています。
ここを理解しないと次の展開からもうまく聴けず、ずれて聴かざるを得なくなるので要注意。
まあ、それでもかっこよく聴けてしまうところがこれまたニクい。

それにしてもこの曲含めtoeの曲は、なんて緻密に計算されているんだろう。
この曲でいうと3-4の繰り返しできた流れが、メロディの区切りで4-3に切り替わるところ。
このさりげない箇所が素人には無理な芸当であることは確かです。

07.むこう岸が語る夢
ここでようやく日本語の分かりやすい題名。
なぜか安心。(笑)

しかし想像とは裏腹に素早い展開とユニゾン、明るめの世界観とかなり熱い曲。
途中で聴かれる左手によるバズを絡めたスネア上のコンビネーション。

ラストは訛りの入ったユニゾンであっという間に終了と相成ります。

この熱い感じとあっという間といった感じが曲名の由来でしょうか…。(苦笑)

08.i do still wrong
さあ、曲目も残すところあと二曲。
ここでは地をはうような、静かで、しかし決して穏やかでない感じが確実に終盤に向かうことを予期させます。

観客達の一音一音を絶対聴き逃さないといったその様子からも、このまま終わってほしくないという気持ちが伝わってくるようです。

09.past and language

そしてトリを飾るのはこの曲。
ここまできたらメンバーの息遣いはもはや一人といった感じで。
ピッタリになって流れていくわけです。

うーん、やはり展開から展開へ移る感じがたまらなくいい。
何もしなくても展開だけでぐっときます。

そしてゆっくりと音が静かになった所へド派手なドラムのピックアップフィル。

ただじゃ終わらないんですよね、やっばり。

後半のおたけびに号泣。
その場にいたらマジでやばい。

終わり方もさり気なく終わる。
勉強になりました。



とまあ、たくさん語ってしまいましたが結局一番の見所は。

特典の音声解説(笑)
お菓子をボリボリ食べながらやれハゲだの、やれあそこミスっただの、やれ髭が臭いだの。

今までの尊敬の念が台無しに(苦笑)。


お暇な方はぜひぜひ見ることをお薦めします。
近く柏倉さんのドラミングは譜面という形で研究材料とさせてもらう予定ですのでこちらも要チェーック。

toe - オフィシャルページ

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Discography
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2007年7月号(CD付き)






【CONTENTS】

■ドラムは最高!〜200人の“最高”がギッシリ!
◎Part 1
最高! パフォーマンス!! 【付録CD連動】
……通巻200号を記念して、7組のドラマーの方々に“何でもあり!”のパフォーマンスをしていただき、その音を付録CDに収録しました。ドラム&ベースとのコンビネーションあり、1人パーカッション・アンサンブルあり、ドラム・ソロあり、楽曲あり、と、どれもものすごい演奏です。間違いなくリズム&ドラム・マガジン史上、最高のCDと言えるものでしょう。このCDだけでも十二分に楽しめること間違いなしです!

〜feat.
1.古田たかし&沖山優司
2.茂木欣一[東京スカパラダイスオーケストラ]&柏原譲[Polaris]
3.芳垣安洋[Vincent Atmicus, ROVO, etc.]
4.外山 明
5.沼澤 尚&マルコス・スザーノ
 &浅野祥之(g)&松原秀樹(b)&森俊之(key)
6.村上“ポンタ”秀一
7.つのだ☆ひろ

◎Part 2
選んでもらいました! 最高! 私的コンピレーション
……この“私的コンピレーション”とは、Disc1として自身の参加した作品のベストなもの、Disc2として自身が影響を受けた作品のベストなもの、という2枚のCDを制作することを仮想して、選曲してもらうというもの。これにより自身のベストな演奏と、さらにそのドラマーのルーツがわかってしまうというもの。もちろん解説つき。必読です!

ASA-CHANG/青山純/池畑潤二/湊雅史/河村“カースケ”智康/沼澤尚/アヒトイナザワ[VOLA&THE ORIENTAL MACHINE]/伊地知潔[ASIAN KUNG-FU GENERATION]/江藤良人/大坂昌彦/岡部洋一/木内泰史[サンボマスター]/工藤義弘[アースシェイカー]/航[PE'Z]/坂田学/Sakura[SONS OF ALL PUSSYS]/崎山龍男[スピッツ]/椎野恭一/ジョニー吉長/ジョジョ・メイヤー/神保彰/TOSHI NAGAI/東原力哉/平井直樹/松田弘[サザンオールスターズ]/三浦晃嗣/MATARO/宮川剛/向山テツ/雷電湯澤/根岸旨孝/森俊之/ZAK

◎Part 3
名演を支える愛器がずらり ドラム・セット最高!
……200号記念ということで、ドラマーの愛器を50台、一気に紹介してます!

ビル・ブラッフォード/ビリー・コブハム/チャド・スミス[レッド・ホット・チリ・ペッパーズ]/チャド・ワッカーマン/チャーリー・ドレイトン/チャーリー・ワッツ[ザ・ローリング・ストーンズ]/デイヴ・ロンバード[スレイヤー]/デイヴ・ウェックル/オラシオ“エル・ネグロ”エルナンデス/イアン・ペイス[ディープ・パープル]/ジェフ・ポーカロ[TOTO]/ジム・ケルトナー/ジョン・ボーナム[レッド・ツェッペリン]/ラーズ・ウルリッヒ[メタリカ]/レヴォン・ヘルム[ザ・バンド]/マルコ・ミネマン/マイク・ポートノイ[ドリーム・シアター]/オマー・ハキム/クエストラヴ[THE ROOTS]/リンゴ・スター[ザ・ビートルズ]/スティーヴ・ホワイト[プレイヤーズ]/サイモン・フィリップス/トミー・アルドリッヂ[ホワイトスネイク]/トミー・リー[モトリー・クルー]/トニー・アレン/トラヴィス・バーカー[+44]/ヴィニー・カリウタ/ヴィニー・ポール[ヘルイェー]/ヴァージル・ドナティ/江口信夫/木村万作[プリズム]/CLUTCH J. HIMAWARI[DUSTAR-3]/黒瀬蛙一/小関純匡[マチルダロドリゲス, BLUE MOVEe, VooDoo Hawaiians]/小森啓資[KENSO, 野獣王国]/SATOKO[FUZZY CONTROL]/そうる透/高橋幸宏/角田美喜[e-ha?]/Tetsu[デランジェ]/富樫雅彦/中幸一郎/中村達也/則竹裕之/林立夫/樋口宗孝[ラウドネス]/藤掛正隆[KILLER MANTIS, 恒松正敏グループ]/宮脇“JOE”知史[ZIGGY]/村石雅行/ヤガミトール[BUCK-TICK]

◎Part 4
最高! 名言集! 〜心に響く、永遠の“フレーズ”
……今後、ドラムを叩く上で、必ず“糧”となるであろう名言を紹介してます。本当に感動してしまいますよ!

カーマイン・アピス/プージー・ベル/テイラー・ホーキンス[フー・ファイターズ]/廣石惠一[クレイジーケンバンド]/猪俣猛/金子ノブアキ[RIZE]/新美俊宏[BOW WOW]/宮上元克[THE MAD CUPSULE MARKETS]/アンドレ・チェカレリ/エイブ・ラボリエルJr./デイヴ・グロール[フー・ファイターズ]/ハーヴィー・メイソン/ジョン・マッケンタイア[トータス]/ジョン・ブラックウェル/マーティン・ヴァリホラ/ラルフ・マクドナルド/ラリー・マレンJR.[U2]/本間大嗣[アンセム]/大森はじめ[東京スカパラダイスオーケストラ]/大内"MAD"貴雅[OVER/UNDER]/菅沼道昭[る*しろう]/高良久美子/ビリー・マーチン[MM&W]/デヴィッド・ガリバルディ[タワー・オブ・パワー]/キース・カーロック/ラス・ミラー/トーマス・ラング/高橋まこと/アダム・ダイチ[レタス]/ブライアン・ブレイド/デニス・チェンバース/ディーン・カストロノヴォ[ジャーニー]/ハーマン・アーネスト/ピーター・アースキン/ジェイムス・ギャドソン/ジョセフ"ジガブー"モデリステ/マグヌス・オストロム[e.s.t.]/マヌ・カチェ/フィル・ラッド[AC/DC]/パット・トーピー/ラッセル・シミンズ[ブルース・エクスプロージョン]/スティーヴ・フェローン/テリ・リン・キャリントン/ティコ・トーレス[ボン・ジョヴィ]/テリー・ボジオ/ザック・スターキー[ザ・フー]/長谷川浩二/岩瀬立飛/クハラカズユキ[The Birthday]/大槻"Kalta"英宣/佐野康夫/島村英二/shuji[ジャンヌダルク]/杉野寿之/恒岡章/鶴谷智生/渡嘉敷祐一/山木秀夫/ジェフ"テイン"ワッツ/ジョン・セオドア/ジム・ブラック/ジャック・ディジョネット/ポール・ニルセン・ラヴ[アトミック]/シーラ・E./五十嵐公太/植村昌弘/大島治彦[Zi:Lie-YA]/大儀見元[サルサ・スウィンゴサ]/小田原豊/田中倫明/真矢/仙波清彦/スティーヴエトウ/満園英二[EXCITE3]/レナード衛藤/ヤヒロトモヒロ/吉田達也/バーナード・パーディ/スティーヴ・ガッド/スティーヴ・ジョーダン[The Verbs]/クライド・スタブルフィールド/ダニー・キャリー[トゥール]/ドミニク・ハワード[ミューズ]/デイヴ・マタックス/アール・パーマー/ジェリー・ブラウン/ジョン"ジャボ"スタークス/マーカス・ベイラー[イエロージャケッツ]/オニンド・チャタルジー/リック・マロッタ/リチャード・ベイカー[ベイカー・ブラザース]/スコット・トラヴィス[ジューダス・プリースト]/スタントン・ムーア[ギャラクティック]/テレンス・ヒギンス[ダーティ・ダズン・ブラス・バンド]/菊地英二/斉藤ノブ/松下敦[ZAZEN BOYS]/矢部浩志[カーネーション]/屋敷豪太/yukihiro[L'Arc〜en〜Ciel]/DOC[VADER]/コージー・パウエル/エルヴィン・ジョーンズ/トニー・ウィリアムス/日野元彦/トニー・トンプソン/ピップ・パイル/ドン・アライアス/キース・ヌードセン[ザ・ドゥービー・ブラザーズ]/ランディ・カスティロ/ジョージ川口/チャイナ[羅針盤]/菅沼孝三[FRAGILE]

■特別編集
ドラム語事典200
〜これさえあればドラム・マガジンがスラスラ読める
……普段、本誌を読んでもよく意味がわからないという人に! 難しい言葉を中心に、“ならでは”と言える裏言葉まで網羅してます。永久保存版です。

■200号記念 最高! 豪華プレゼント!!!
……200号のお祝いとして、メーカー各社様、さらにドラマーの方々から、豪華なプレゼントをいただきました。お宝あります!

■THE POLICEワールド・ツアーがスタート!!!
スチュワート・コープランド ポリスを語る!!

■連載
全ドラマー対応 新型ゼミナール!
DM Seminars for All Drummers

◎“これから”叩き始める人へ PHOTOドラム
写真でわかるドラマーの“暗黙知”

◎Kosekingに学ぶ楽器のあれこれ 楽器王倶楽部

◎譜面でガッツリ練習したい中級者に 歌う! テクニック道場
レベル判定でステップ・アップ!

◎上級ドラマーのためのフィール&ロジック
感性と理論をバランス良く

■連載
最強の“自宅練習ツール”としてのエレドラ活用セミナー
使う!エレクトロニック・ドラム
feat. Roland V-Drums&YAMAHA DTXPRESS?

■DM Skill up Scores
ドラムがメキメキ上達する今月の課題曲!
◎「ロックン・ロール」レッド・ツェッペリン
◎「ロウダウン」ボズ・スキャッグス

■Vintage Drum ReView〜ヴィンテージ・ドラム・リ・ヴュー
WFL 1950's “Super Porto-Pak”model Snare Drum

■“ドラムな”最新情報を発信する Beat Square
最強プレイヤーズ・コンテスト2007/レッド・ツェッペリン/三浦晃嗣/仙波清彦&岡井大二[AIR]/石川武&山村牧人&萱谷亮一[石川 武&EL MOJITO]、他

■NEW PRODUCTS
◎[GRETSCH]Steve Ferrone Signature Snare Drums
◎[CANOPUS]Mahogany Classic Kit & Snare Drum
◎[TAMA]Starclassic Performer BB Drum Set
◎[PEARL]Export Custom Drum Set
◎[SABIAN]New Xs Series
◎[小出シンバル]609 Series
◎[ANATOLIAN CYMBAL]Emotion & Traditional Series
◎[MEINL]Guitar String Cajons & Bongo Cajon

■連載コラム
村上“ポンタ”秀一の『場数王の箴言』
神保彰の『天声神保』
茂木欣一[東京スカパラダイスオーケストラ]の『Good Vibrations!』
芳垣安洋の『ドラム・ノーベル賞!』

■情報ページ
Drummer’s Disc Guide
Drummer’s Paddle


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2007年6月号






【CONTENTS】

■Tribute to“Godfather of Funk”, JAMES BROWN
確立期JBファンクを徹底検証!
featuring ジョン“ジャボ”スタークス&クライド・スタブルフィールド in the 60's〜70's
■Featured Artist
神保 彰
10年ぶりのソロ・アルバムがついに完成!

■特別企画
極める!! 右足ダブル
バス・ドラムの2つ打ちをカッコ良く、完璧にキメるための秘伝がここに!

■close up!
定価3〜4万円は名器の宝庫か!? 続!イケてる“安〜い”スネア

■Artist
◎towada[JiLL-Decoy association]
◎ザ・ミエダタクヤ[BAZRA]
◎ジョン・スタニアー[バトルス]
◎フロ・モーニエ[クリプトプシー]
◎ダライ[ヴェイダー]

■Special Report1
名物A&Rディレクター独り語り
間近で見たスティーヴ・ガッドの妙技
ジョン・トロペイ新作『トロペイ10 ザ・タイム・イズ・ライト』NYレコーディング日記

■Special Report2
菅沼“手数王”孝三 旅日記シリーズ第9弾!
アジア“ドラム”行脚紀行
クリニック・ツアー07〜フィリピン、マレーシア、タイ

■新連載
最強の“自宅練習ツール”としてのエレドラ活用セミナー
使う!エレクトロニック・ドラム
feat. Roland V-Drums & YAMAHA DTXPRESSW

■連載
全ドラマー対応 新型ゼミナール!
DM Seminars for All Drummers

◎“これから”叩き始める人へ PHOTOドラム
写真でわかるドラマーの“暗黙知”

◎Kosekingに学ぶ楽器のあれこれ 楽器王倶楽部

◎譜面でガッツリ練習したい中級者に 歌う! テクニック道場
レベル判定でステップ・アップ!

◎上級ドラマーのためのフィール&ロジック
感性と理論をバランス良く

■連載
DM Skill up Scores
ドラムがメキメキ上達する今月の課題曲!
・「アイ・ゴット・ザ・フィーリン」ジェイムス・ブラウン
・「セックス・マシーン」ジェイムス・ブラウン

■連載
Vintage Drum ReView〜ヴィンテージ・ドラム・リ・ヴュー
Leedy & Ludwig 1953's Snare Drum

■連載
“ドラムな”最新情報を発信する Beat Square
山木秀夫&芳垣安洋&ポール・ニルセンラヴ/ASA-CHANG/パット・トーピー/大儀見 元[MUSIC×TATTOO]/shuji/Tetsu[デランジェ]/レナード衛藤/My Gear、他

■人と楽器
石川雅春

■NEW PRODUCTS
◎[pro-mark]50th Anniversary Snare Drum
◎[PEARL]Masters Premium Maple Drum Set
◎[TAMA]Starclassic Bubinga/Rosewood Snare Drum
◎[SABIAN]New HHX & AAX Series
◎[YAMAHA]New Foot Pedal
◎[MEINL]Guitar String Cajon
◎[VATER]Chop Builder Pads

■SELECTED DRUMSET OF THIS MONTH
◎五十嵐公太
◎小寺良太[椿屋四重奏]

■連載コラム
村上“ポンタ”秀一の『場数王の箴言』
神保彰の『天声神保』
茂木欣一[東京スカパラダイスオーケストラ]の『Good Vibrations!』
芳垣安洋の『ドラム・ノーベル賞!』

■情報ページ
Drummer’s Disc Guide
Drummer’s Paddle


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